SWoPP2018

7月30日から8月1日にかけて熊本市国際交流会館で開催された,2018年並列/分散/協調処理に関する『熊本』サマー・ワークショップ (SWoPP2018)にて,坂井・入江研究室M2の渋江陽人が「プログラムフェーズを利用した最適キャッシュ管理パラメータの再現手法」の題目で発表を行いました.

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