2005年度発表文献一覧

発表形態別に、第一著者の五十音順に並べてあります。
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最終更新:2006/2/21


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雑誌論文

  1. 坂井 修一:
    "新世代プロセッサアーキテクチャの展開"
    情報処理学会誌, Vol.46, No.10, pp.1100-1103, Oct, 2005.

  2. 五島 正裕:
    "スーパスカラ/VLIWプロセッサとスループット指向MTプロセッサ"
    情報処理学会誌, Vol.46, No.10, pp.1104-1110, Oct, 2005.

  3. 入江 英嗣:
    "クラスタ型プロセッサ"
    情報処理学会誌, Vol.46, No.10, pp.1111-1117, Oct, 2005.

  4. Poonacha Kongetira, Kathigamar Aingaran, Kunle Olukotum, 坂井 修一(訳), 五島 正裕(訳):
    "Niagara: 32ウェイマルチスレッドSPARCプロセッサ"
    情報処理学会誌, Vol.46, No.11, pp.1236-1243, Nov, 2005.

  5. 葛 毅, 櫻井 隆雄, ルォン ディン フォン, 阿部 公輝, 坂井 修一:
    "インターリーブ型剰余乗算回路の評価"
    電子情報通信学会論文誌, Vol.J88-A, No.12, pp.1497-1505, Dec, 2005.
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  6. Naoya Hatta, Niko Demus Barli, Chitaka Iwama, Luong Dinh Hung, Daisuke Tashiro, Shuichi Sakai and Hidehiko Tanaka:
    "Bus Serialization for Reducing Power Consumption"
    情報処理学会論文誌コンピューティングシステム(ACS 13), Vol.47, No.SIG3, Mar, 2006.
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国際会議, ワークショップ

  1. Hidetsugu Irie, Naoya Hattori, Masanori Takada, Naoya Hatta, Takeshi Toyoshima, Shuichi Sakai:
    "Distributed Speculative Memory Forwarding"
    IEEE Symp. on Low-Power and High-Speed Chips(COOL Chips VIII), 於 横浜情報文化センター, pp.473-482, Apr, 2005.
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  2. Luong Dinh Hung, Masahiro Goshima and Shuichi Sakai:
    "Mitigating Soft Errors in Highly Associative Cache with CAM-based Tag"
    IEEE International Conference on Computer Design (ICCD 2005), 於 San Jose, California, USA, Vol.2005, pp.342-347, Oct, 2005.
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  3. Luong Dinh Hung and Shuichi Sakai:
    "Dynamic Estimation of Task Level Parallelism with Operating System Support"
    International Symposium on Parallel Architectures, Algorithms, and Networks (ISPAN 2005), 於 Las Vegas, Nevada, USA, Vol.2005, pp.358-363, Dec, 2005.
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国内シンポジウム, ワークショップ, 研究会

  1. Yuya Ueno, Luong D. Hung, Masanori Takada, Daisuke Tashiro and Shuichi Sakai:
    "Improvement of Signature-based Phase Detection and its Application to Power Reduction in Caches"
    電子情報通信学会技術研究報告 RECONF2005-1〜14, 於 京都大学, Vol.105, No.42, pp.25-30, May, 2005.
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  2. 清水 一人, 高田 正法, 入江 英嗣, 坂井 修一:
    "プログラムの振る舞い秘匿のための動的アドレス変換"
    情報処理学会研究報告書 計算機アーキテクチャ研究会 2005-ARC-164, 於 武雄市文化会館, Vol.2005, No.80, pp.19-24, Aug, 2005.
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  3. 門馬 太平, ルォン ディン フォン, 田代 大輔, 坂井 修一:
    "スレッド投機実行のためのキャッシュコヒーレンシプロトコルの検証"
    情報処理学会研究報告書 計算機アーキテクチャ研究会 2005-ARC-164, 於 武雄市文化会館, Vol.2005, No.80, pp.103-108, Aug, 2005.
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  4. Luong D. Hung, Masahiro Goshima and Shuichi Sakai:
    "Technique to Mitigate Soft Errors in Caches with CAM-based Tags"
    電子情報通信学会技術研究報告 DC2005-18, 於 武雄市文化会館, Vol.105, No.227, pp.31-36, Aug, 2005.
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全国大会


学位論文

  1. 豊島 隆志:
    「レジスタ間接分岐の高速化手法」
    修士論文, 東京大学大学院情報理工学系研究科, 2006.
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  2. 初田 直也:
    「静的値範囲解析による脆弱性検出手法」
    修士論文, 東京大学大学院情報理工学系研究科, 2006.
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  3. 一林 宏憲:
    「逆Dualflowアーキテクチャの提案」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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  4. 荻野 健:
    「レジスタファイルの書き込み時タイミングエラーの検出・回復手法」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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  5. 勝沼 聡:
    「アドレスオフセットに着目したデータフロー追跡による注入攻撃の検出」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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  6. 塩谷 亮太:
    「マルチコア・プロセッサの不均質共有キャッシュにおけるLRU大域置き換えアルゴリズム」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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  7. 平井 遥:
    「ツインテール・アーキテクチャ」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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  8. 渡辺 憲一:
    「ループを並列実行するクラスタ型アーキテクチャ」
    卒業論文, 東京大学工学部, 2006.
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研究生報告書


講演, 特許, その他の発表


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